de.mpg.escidoc.pubman.appbase.FacesBean
日本語
 
ヘルプ プライバシーポリシー 連絡先 ログイン
  詳細検索全体一覧

アイテム詳細

  偶然を呼び寄せてセレンディピティを発揮するには

轟, 眞市 (2009). 偶然を呼び寄せてセレンディピティを発揮するには. 応用物理, 78(7), 668-671.

Item is

基本情報

表示: 非表示:
アイテムのパーマリンク: 版のパーマリンク: http://pubman.nims.go.jp/pubman/item/escidoc:94975:8
資料種別: その他

ファイル

表示: ファイル
非表示: ファイル
:
obt_serd.pdf (ポストプリント), 2MB
ファイルのパーマリンク:
-
説明:
author's version
閲覧制限:
公開
MIMEタイプ / チェックサム:
application/pdf / [MD5]
技術的なメタデータ:
著作権日付:
-
著作権情報:
-
CCライセンス:
-

関連URL

表示:
非表示:
URL:
http://www.jsap.or.jp/ap/ (出版社版)
説明:
official page

作成者

表示:
非表示:
 作成者:
轟, 眞市1, 著者              
所属:
1物質・材料研究機構 光材料センター, escidoc:24034              

内容説明

表示:
非表示:
キーワード: serendipity, fiber fuse, self-archiving
 要旨: 偶然を契機にして道を切り開く能力(セレンディピティ)は研究開発プロセスの飛躍的発展を担うもののひとつだが、その能力を発揮するには偶然が起きなければ始まらない。先人達の経験から浮かび上がる共通項は、自ら手を動かし続けて偶然を掴むこと、であるが、本稿ではもうひとつの視点を提示する。他人がもたらす偶然を呼び寄せるには、人を動かすプレゼンテーションを心がけるべし。偶然の連鎖で達成された筆者のファイバフューズ研究の経緯を例に取り、偶然の3分類に基づく考察を述べたのち、その応用となる研究者自身による情報発信(セルフアーカイビング)事例を紹介する。

資料詳細

表示:
非表示:
言語: jpn - 日本語
 日付: 2009-10-102009-07-10
 出版の状態: 紙媒体で出版済み
 ページ: 4
 出版情報: -
 目次: -
 査読: 査読あり
 識別子(DOI, ISBNなど): -
 学位: -

関連イベント

表示:

訴訟

表示:

Project information

表示:

出版物 1

表示:
非表示:
出版物名: 応用物理
種別: 学術雑誌
 著者・編者:
所属:
出版社, 出版地: 東京 : 応用物理学会
ページ: - 巻号: 78 (7) 通巻号: - 開始・終了ページ: 668 - 671 識別子(ISBN, ISSN, DOIなど): ISSN: 0369-8009